今回は事前に美波さんとを相談して、日森さんの性癖に合わせて見た目で誘惑しつつ、嫉妬心も掻き立てて襲ってもらおうという計画を立てました。
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前回の撮影時に日森さんが無類のパンストフェチであることは把握できていたので、服装はパンストの美脚が強調されるものをチョイスしました。
実際、この服装は日森さんの性癖にぶっ刺さっていたみたいで、話しているだけでギンギンに勃起していました。この時点では大成功です。
さらに、日森さんのムラムラがピークに達している状態で、美波さんが前の撮影で別の男優と激しくセックスをしている映像を見せつけて、日森さんの嫉妬心に火を点けようと試みます。
この展開は日森さんには事前に一切言っていなかったので、その場で突然言われて日森さんはリアルに困惑していました。日森さんごめんなさい。
美波さんと監督の私は、映像を見せつけられた日森さんの嫉妬心が爆発して、がむしゃらに美波さんを襲うという展開を期待していました。
ところが実際は、目の前で自分のセックスしている映像が見らることによって、美波さんが恥ずかしさに耐えられなくなってしまいます。
逆に、普段AV男優として活躍する日森さんは、仕事柄こういう状況は慣れているので、私達の期待通りには動じてくれません。少し計画が甘かったようです。
想定外の展開になったものの、美波さんの恥ずかしがる様*がかわいすぎる…。
これはこれで結果オーライでしょう。
美波さんの恥ずかしがる姿は、本作の大きな見どころの一つです。
日森さんをムキにさせるところまではいかなかったかもしれませんが、ムラムラがさらに高まったことは間違いありません。
我慢できなくなって、ソファでそのままプレイが始まります。
大好きなストッキングを顔いっぱいに堪能したあと、欲望のままに破いていきます。
美波さんも襲われている感覚に興奮してしまっています。
膨らんだおちんちんを見つけるとすぐに手が伸びてしまう美波さん。
均整のとれた二人の体に見入ってしまいます。うらやましい。
コンドーム装着中に乳首にイタズラ。おちゃめ。
下は脱がさずに挿入。
日森さんはこれが好きみたいです。




