今作については本人の願望通り、男優さんに激しめに責めてもらっています。美波さんはプレイ後「こんなに喘いじゃったのは初めて」ともらしていました。二人とも満足度の高いセックスをしていたと思います。
男優のフランクフルト林さんは他の作品ではM役で起用されることが多いのですが、本人曰く責めたい願望が強いとのこと。今回は二人の本来の性癖が完全にマッチしていました。
美波さんのなんとも言えない潤んだ瞳が男のS心に火をつけるようで、林さんは途中から無我夢中になってセックスに没頭しています。このような林さんの姿は珍しいと思うので、林さんファンの人も必見の内容になっています。
美波さんからコスプレエッチがしたいという要望を受けて、今回はメイドコスプレでの作品になりました。このメイドの衣装は美波さんに持参してきたものです。動画内でもしゃべっている通り、ガチでセフレに買ってもらったものだそうです。
色白でスラッと長い手足にとても衣装が似合っています。美波さんの醸し出すドMの雰囲気を察知したのか、林さんはトークの序盤からすでにビンビンになっていました。
興奮していたのは林さんだけではないようで、美波さんもほとんど触れられる前からパンツを濡らしてしまっています。
目の前に巨根を出されますが、なかなか舐めていいという許可が出ません。美波さんは物欲しそうな目で林さんを見つめます。
全く抵抗する様*もなく、素直に奥まで受け入れてます。
小説の濡れ場シーンを読んでMを自覚したという美波さん。相手の言いなりになってご奉仕している状況に自らも興奮しています。
林さんが時折、美波さんへの愛おしさが高まってかぶりつくようにキスをするのがとてもよかったです。
ご奉仕されて我慢できなくなってきたご主人様が今度はメイドにいたずらをし始めます。
美波さんは普段はいたって真面目なOLです。同じ職場の人からはこんな姿は全く想像ができないでしょう。
美波さんの物欲しそうな目が林さんの激しい責めを誘発し、その激しい責めによって美波さんがさらに感じる様*を見た林さんがまた興奮を高めていくという相乗効果。
打ち合わせ時
私「フィニッシュどうしましょうか。自前のメイド服はあまり汚したくないですよね?」
美波「いや、かけられたら興奮するかもしれないです…」
ということで、最後は思いっきり****てもらいました。
今回のセックスは二人ともかなりよかったみたいで、止めなければすぐに2回戦が始まってしまいそうでした。林さんも出したばっかりなのに、もう硬くなってます。
相性バッチリの二人の様*はぜひ本編でたっぷりお楽しみください。








