アキ × じん ── 池袋デート、君の反応が見たくて
「今どこにいるんだい?」
池袋サンシャインシティの展望台で待ち合わせ。
ほっぺについてるゴミを取ってあげるアキ。
「照れてるでしょ? 今日もかっこいいね」
時々いたずらしながら、じんの反応を楽しむ。
からかわれるたびに照れるじんが、可愛くて仕方ない。
てんくうソフトクリームを一緒に食べることに。
「僕ピンク食べたい!」
「じゃ俺青色食べる」
席について、アイスに伸ばした手を引っ込めるじん。
「しょうがないなぁ〜食べさせてあげるよ〜」
あーんして、お互いのアイスを食べさせ合う。
その後、二人はシーシャへ。
店内でアキにハグされて、周りの目もあり恥ずかしくなるじん。
「押されたら断れなくなるタイプ?」
「……かも?」
「かも? へーーー」
流れに押されて、始まってしまうキス。
こんなところでされるキスは、いつもよりも刺激的。
「もっと堂々とキスできるところ行こうよ」
ホテルに着いて。
「やっと二人になれたね」
止まらないキスの応酬。
そのままベッドへ。
「その気になってるじゃん」
「そんな顔もできるんだ?」
「そんなに締められちゃうと出ちゃうんだけど?」
可愛げいっぱいのじんと、それを笑顔で攻めながら可愛がるアキ。
二人の勢いは、止まることを知らない──。
「今どこにいるんだい?」
池袋サンシャインシティの展望台で待ち合わせ。
ほっぺについてるゴミを取ってあげるアキ。
「照れてるでしょ? 今日もかっこいいね」
時々いたずらしながら、じんの反応を楽しむ。
からかわれるたびに照れるじんが、可愛くて仕方ない。
てんくうソフトクリームを一緒に食べることに。
「僕ピンク食べたい!」
「じゃ俺青色食べる」
席について、アイスに伸ばした手を引っ込めるじん。
「しょうがないなぁ〜食べさせてあげるよ〜」
あーんして、お互いのアイスを食べさせ合う。
その後、二人はシーシャへ。
店内でアキにハグされて、周りの目もあり恥ずかしくなるじん。
「押されたら断れなくなるタイプ?」
「……かも?」
「かも? へーーー」
流れに押されて、始まってしまうキス。
こんなところでされるキスは、いつもよりも刺激的。
「もっと堂々とキスできるところ行こうよ」
ホテルに着いて。
「やっと二人になれたね」
止まらないキスの応酬。
そのままベッドへ。
「その気になってるじゃん」
「そんな顔もできるんだ?」
「そんなに締められちゃうと出ちゃうんだけど?」
可愛げいっぱいのじんと、それを笑顔で攻めながら可愛がるアキ。
二人の勢いは、止まることを知らない──。
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